STEP 1 / 機器導入診断
はじめに、ご担当者さまの情報をご入力ください
SCS★3の全81要求事項のうち、製品・サービスの導入が前提になる項目を抽出し、 御社の環境から「導入必須ツール9種/導入推奨ツール14種」のギャップを判定します。 設問は全15問、所要は約10分です。
環境プロファイル
迷ったら最も近いものを選んでください。
環境プロファイル 完了
ここからツールの導入状況をうかがいます
環境プロファイル8問の回答から、診断する範囲を絞り込みました。
いま使っているツールについて、1件ずつ導入状況を選んでいきます。分からない項目は「不明」で構いません。要確認として集計し、後から調べる対象として結果に出します。
ツールの導入状況
分からない項目は「不明」で構いません。要確認として集計します。
導入必須ツール(規程・台帳では代替できないもの)
必須ツール 完了
ここから推奨ツールです
ここまでが、規程や台帳では代替できない必須ツールでした。ここからは推奨ツールです。
推奨ツールは、未導入でも台帳や手順書での運用で要求を満たせるものです。運用で代替できるため、スコアには含めていません。会社の規模によって推奨度(参考/検討/推奨/強く推奨)が変わります。
導入推奨ツール(運用代替は可能だが、点検頻度・証跡要求から実務上ツールが現実解となるもの)
回答を終えたら診断結果を表示します
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診断中・・・
0%
BERUの名前は、昔、作成者が飼っていたうさぎに由来します。
診断完了
貴社の必須ツール導入率
導入必須・推奨ツールのご紹介
19製品/ 7分類
太枠の分類は、診断の結果「不足ツール」と判定したものです。
- 既存機器の設定変更で項目を満たせる場合もあるため、必ずしも機器を買い替える必要はありません。最初に、自社の機器状況について確認しましょう。
- ツールを導入しただけでは要求事項を満たしません。設定・運用・記録の整備まで行って、はじめて充足と判定されます。
- ここに掲載されている製品は一例であり、他の製品でも満たせます。詳しくはメーカー・販売店にご相談ください。
- 本ツールは特定の製品・メーカーを推奨するものではなく、掲載順に優劣はありません。
記載の製品名・会社名・ロゴは、各社の商標または登録商標です。
診断結果
診断結果をもとに次にやること
この順番で進めてください。各手順の詳細は下の見出しに対応しています。
手順1 購入前に確認すること
見積りを取る前に、いま持っているもので満たせないかを確認してください。