サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度 ★3

BERU CHECKベルチェック

SCS★3 機器導入診断

所要時間:10分

従業員100名規模までの中小企業を想定した自己診断ツールです。★3の全81要求事項のうち、規程整備だけでは満たせず製品・サービスの導入が前提になるものを抽出し、自社環境の回答から「導入必須ツール9種/導入推奨ツール14種」のギャップと未充足項目を判定します。

STEP 1 / 機器導入診断

はじめに、ご担当者さまの情報をご入力ください

SCS★3の全81要求事項のうち、製品・サービスの導入が前提になる項目を抽出し、 御社の環境から「導入必須ツール9種/導入推奨ツール14種」のギャップを判定します。 設問は全23問、所要は約10分です。

ご入力内容と診断結果は、診断完了時に運営者へ送信されます。診断のご案内以外の目的には利用しません。

環境プロファイル 1 / 25

環境プロファイル

迷ったら最も近いものを選んでください。

環境プロファイル 完了

ここからツールの導入状況をうかがいます

環境プロファイル8問の回答から、診断する範囲を絞り込みました。

診断対象のツール
対象外になったもの

いま使っているツールについて、1件ずつ導入状況を選んでいきます。分からない項目は「不明」で構いません。要確認として集計し、後から調べる対象として結果に出します。

ツールの導入状況

分からない項目は「不明」で構いません。要確認として集計します。

導入必須ツール(規程・台帳では代替できないもの)

必須ツール 完了

ここから推奨ツールです

ここまでが、規程や台帳では代替できない必須ツールでした。ここからは推奨ツールです。

推奨ツールは、未導入でも台帳や手順書での運用で要求を満たせるものです。会社の規模によって推奨度(参考/検討/推奨/強く推奨)が変わり、スコアへの影響も変わります。

導入推奨ツール(運用代替は可能だが、点検頻度・証跡要求から実務上ツールが現実解となるもの)

回答を終えたら診断結果を表示します

診断中・・・

0%

BERUの名前は、昔、作成者が飼っていたうさぎに由来します。

診断完了

貴社の総合スコア

この点数の内訳と、次にやることは、このあとの診断結果でご確認いただけます。

導入必須・推奨ツールのご紹介

丸の中の製品ロゴにカーソルを合わせると、その製品の説明が表示されます。

  • 既存機器の設定変更で項目を満たせる場合もあるため、必ずしも機器を買い替える必要はありません。最初に、自社の機器状況について確認しましょう。
  • ツールを導入しただけでは要求事項を満たしません。設定・運用・記録の整備まで行って、はじめて充足と判定されます。
  • ここに掲載されている製品は一例であり、他の製品でも満たせます。詳しくはメーカー・販売店にご相談ください。
  • 本ツールは特定の製品・メーカーを推奨するものではなく、掲載順に優劣はありません。

記載の製品名・会社名・ロゴは、各社の商標または登録商標です。

診断結果

診断結果をもとに次にやること

この順番で進めてください。各手順の詳細は下の見出しに対応しています。

手順1 購入前に確認すること

見積りを取る前に、いま持っているもので満たせないかを確認してください。

手順2 それでも導入が必要な必須ツール

手順3 未整備の推奨ツール

導入ロードマップ

統合・最適化の提言

回答内容

結果の書き出し